ROM焼き試験場

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Redmi note 11 Pro 5Gの展示機を見た!

見ただけ

 

 

近くのヨドバシには無かったが、ヤマダにはあった。

本体外観

若干下のベゼルが太いが、それ以外は狭く良い感じ。側面がフラットなのでフレームが正面から出ることなくスマートな感じ

120Hzはやはりヌルヌルで732Gより高いSD695の性能であればカクつくこともなく高リフレッシュレート体験ができるだろう。

青の背面はツルツルのてかてか。Redmi Note 9Sの青と少しだけ似ている。

裏面の模様は普通に綺麗。

青色しか無かったので他の色はまだ確認していないが、白は11Tのようなマットな感じらしい。

黒、白のモックを見つけた。どちらもマットなすりガラスでした。これはカッコいい。

 

Felicaマークは本体の上側についているので本体中央辺りにあるPixelより使いやすい(と思われ)。

グロ版と違いゴミ箱等の表記は無い。

側面は完全なフラットではなく、少しだけ丸みがある。なので持った時もそこまで尖っているような感じではなく、割と今までと同じような感覚で持てる。

角の継ぎ目のバリもなく、高級感が高い。

カメラの出っ張りは一番上の2段階目がとても張り出しているが、他は意外と高くない。中華版、Pro+は全段高いのでガタつきが大きいがこれは多分ちょっとマシ。

純正の保護フィルムのカメラ穴が結構大きく、ちょっと目立つ。パンチホールはそれなりに小さい

ソフト

OSは当然MIUI13。しかし内部Androidバージョンは11なので、最新のMIUIの機能が使えるわけではない。

技適は当然取得済み。過去の日本版機種では日本の技適だけ取得することが多かったが、これはEU(CE)とアメリカ(FCC)の認証も取っている。

SIMフリーで日本版なので当然セキュアエレメントの自動選択に対応している。

「SIMウォレット」は撤廃されたのか日本で使えないのかSIMが入っていないのか消滅している。

 

5MPテレマクロではないのに「スーパーマクロ」表記になっている。AがFは多分使えるがやはり2MPなので画質は微妙

プロモードではマクロレンズが選択不可になってしまっている。

 

リカバリーモードでの日本語表示に対応していた。

セーフモードが「安全モード」に…

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RKCJPRKという専用ROMが使われていることが分かった。